先日、令和8年度の宅地建物取引士資格試験で、初めて監督補佐官を務めました。
これまでの人生では、試験を受ける側でしたが、今回は初めて試験を運営する側として参加しました。
実際に携わってみて、運営する側も、受験生の皆さんが安心して試験に臨めるよう、さまざまな準備や環境づくりをしていることを実感しました。
試験が公平かつ円滑に行われるよう、責任を持って業務にあたりましたが、私自身も緊張しました。
今回の貴重な経験を通じて、改めて宅建士という資格の大切さを感じる一日となりました。
受験された皆さま、本当にお疲れさまでした!
皆さまの努力が実を結ぶことを願っています✨
だいきち不動産
中山和也